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【レポ】ネドじゅんさん『2025しあわせ右脳手帳』出版記念講演会

こんにちは!セルピットのナノムーンです(^^)

先週、ネドじゅんさんの手帳出版記念の講演会に行ってきました!

結構大きめの会場でしたが全席完売だそうです!凄い人気!参加者の8割はオンラインサロンのメンバーの方で、遠方から来られている方も多かったようです。

 

講演会の感想

実物のネドじゅんさんはイメージそのまんまで、優しく穏やかで雲みたいにふんわりした方でした。

講演会の内容は右脳意識で生きている感覚や、「答え」はお腹に丸投げすることで返ってくるという内容でした。詳しくは書籍で語られているので、本を読んでみるのがおすすです!

この本、今実践中です!
セミナー形式なので宿題をしながらゆっくり読み進めていて、毎日呼吸と自動思考メモを取るワーク中です。

 

手帳も購入してみたんですが、基本となるエレベーターの呼吸はもちろん、毎月ワークもついているし、日記として使っていきたい手帳だな~と思いました!

 

実際に行って良かったと感じたのは、質問コーナーで参加者さんの生々しい相談に対する、神回答を聞けたことです!質問者さんの体験談もすごかったし、あれは生でしか聞けない内容だったな~と思います。

私も質問したかったけど、競争率が激しすぎて当たりませんでした~。

オンラインサロンで開催されているウェビナーも良質なコンテンツが配信されているようなので、入ってみてもいいかな~と思いました(^^)

 

今回、最大の収穫

質疑応答コーナーと何気なく話した参加者さんとの会話で、自分にとって最大の気付きと確信がみつかりました。それは最大の課題でもあります。

2025年に向けて、みんなに関係あることだとも思います。

それは、信頼と手放しです。

 

「じゃあ、どうやって信頼して手放すんだ」というと、方法は色々あるけど、ネドじゅんさん方式でいくなら「エレベーターの呼吸」が一番簡単で確実みたいです。

右脳メソッドもトランサーフィンと同じで「左脳を黙らせる=振り子に力を渡さない」と同じだと思います。それは集中して呼吸することで出来るようになります。

 

トランサーフィンと「手放し」の偶然の一致

私の実体験でいうと、意図やワクワクで実現できることは「あくまで自分でできる範囲のこと」で、自分でコントロールできない運とか縁は「手放し」でしか叶えられていません。

ところが「左脳を黙らせる=振り子に力を渡さない」ができるようになれば、自然と「信頼と手放し」もできるようになるので運とか縁は向こうからやってくるんです。

エコビレッジビルダーの山王銀之助さんの提唱する「全自動の法則」も同じ内容ですよね。自力であがく必要はない。真理は最終的にそこに行きつくんだと思います。

しかも、それは「呼吸」だけで叶うと!

それを朗報と取るか、ウソでしょ!?つまんないよ!と取るかは「自分で選ぶ」ことなんですよね。

 

そういえば並木さんは2021年の冬至に目覚めのゲートが閉まるって言ってたけど、本当の最終便は今年だと思います。

信頼して手放していけるかどうか、あくまで自分でやろうとするのか。

これ以上この内容は、今は危なくて書けません(^^;)

自分の中のモヤモヤが手放していければまた続きを書きます~!

では、また~。