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感覚をつかむ、みがく Selpit!

本・映画のレビュー・自分が感じたことを書く日記

ちょっと怒ってる&失望

昨日、ちょっとしたことで彼に失望してしまいました。
なんだよ、そうじゃないじゃん。冷たいやつだな、もう好きじゃない。

面白くない!!!!!
あんまり入れあげちゃダメだな。そこそこにしないと。

これって彼に対する文句のようで、最近の自分に対する自分からの文句です。
最近の私ってば、本当に最悪で、面白くも何ともなかった。

彼にもっと好きになって欲しくて、
完璧じゃない自分を補完しようと必死で愚かだった。
無駄遣いもいっぱいしてた。
自分を良くしようと思って努力すればするほど、
自分が嫌いになって、自分の外見を醜いと自覚していた。
ここ2、3日ずっと苦しかった。

外の世界(彼)に夢中になりすぎて自分を見失うと、
好きな人も失ってしまうんだな。

足りない、できない、至らない、美しくない。
だから、認められない、選ばれない、見捨てられる。

自分を縛る足枷みつけた。
思い込まされてる、偽物の呪い。

なんだよ、面白くない。

足りない出来ない至らないからなんだっつーの。
美しくないって誰と比べてたんだ。

あるビジョンが見えた。

私は小さな子供で、みんなと一緒に保育園で先生と遊んでいる。
音楽に身を任せて体を動かしている。
自分が思うように体を動かして、音楽をかんじる。
恥ずかしくない。楽しんだ人がエライ!

そして先生はいう、側にいると人とペアになって遊んでって。
相手は選ばないで、自分を楽しんで。誰を選ぶかでなく、自分で在ること。

特別な人なんていない。みんなそれぞれ、楽しんだ人が特別。
だからもっと自由に楽しんでいいだよ。

明日死んでもいいように遠慮しない

好きな人にぐらい、我慢せず素直になろうと思った。
(彼は仕事でへとへとで明日も朝早いけど)会いにきて。
(あつかましいけど)ジュース買ってきて。
(恥ずかしいけど)触って欲しい。

素直に全部言ってみたら、彼は喜んでしてくれた。

こんなこと言ったら失礼だなって遠慮してたことも、何も考えないで彼に言ってみたら、めっちゃウケてた。

ある人が言ったこの世の真理、
自分が世界に放つ言葉は、魂(自分)が自分に放つ言葉。
世界から言われる言葉は、自分が自分(魂)に放つ言葉。

彼に「俺はどうしたらいい?」って聞かれた時、
私は「好きにすれば」って答えた。

彼はよく私に「嫌われたくない」っていうけど、
彼のこと好きだから会ってるし、キスするし、触れ合うんだから、嫌われるなんて今の時点で無用の心配だし、たまに面倒くさくなる。
そんな心配するよりも、もっと遠慮なく求めて欲しいと願う。

彼=私、私=魂

私と彼は合わせ鏡で、お互いを通じて自分の魂とコミュニケーションを取ってるように思える。
彼が私にいう不安は、私が常日頃から思ってる不安そのものだし、私が彼に言うさっぱりした答えは、魂からの返答なんだろうな。

魂はいう、

  • 好きにすればいい。
  • 求めることを求めよ。
  • 何でも自分の思い通りになっていることに気づけ。
  • 今起こっていない不安を捏造するな。
  • 遠慮するな!この瞬間の贈り物を全力で受け取れ!

彼といると、お互いに素直になれる。
責任なんか持たなくていい、期待に応えなくてもいい、
欲しいものは欲しがっていいし、手に入れていい。

私はずっと、誰かに裁かれて生きていたように思う。
目に見えない誰か、死んだおじいちゃんとか、ご先祖様とか、守護霊とか、有名な霊能者とか、仏様とか。

私が何かを求める度に、見えない誰かに「そんなことをして、恥ずかしい子だね!」と罵られていた。彼らは倫理観を振りかざして、聖なる錫杖で私を殴りつける。
美しい仏様や女神たちは惨めで卑しい私をあざ笑う。私はずっとそんなイメージに囚われて、素直に生きることができなくなっていた。

でも、私は気づいてしまった。
私の神は、魂は、そんなケツの穴の小さい卑しい存在じゃないと。
私を罰する神は、神の姿を真似た偽物だった。
それに気づくと、私の本当の神がはっきりと姿を現した。

本当の神は、オールオッケーしか出さなくて、やりたく無いことや我慢を続けると「付き合いきれん」とそっぽ向いてしまうようなサバサバした面倒くさがりやで、Happy&Lightしか興味示さない、超ドライで軽やかな存在だった。

私の神はいつも私に囁く。

明日死ぬかもしれないから、やりたいけど、やっちゃダメなことをやっちゃいな!と。
もっと捨てろ!もっと欲しがれ!短い寿命にしがみ付くな!生きてることをもっと楽しめ!と野次を飛ばしてくる。

そして、私のやることなすことに大爆笑で、欲望と好奇心へのGOサインを出しまくってくる。

子供の頃からずっと鳥のように自由に生きたいと願ってた。
もう誰かに裁かれるのはたくさん。
素直に生きるのは怖い。今からでもできるかもしれない。

好きな人できた

毎日ラインくれる人がいるって幸せです。
「おはよう」と「おやすみ」が言えて、
仕事中にダルくなったら休憩がてらにラインとか、癒しそのもの。

彼は仕事忙しい人だけど、帰りにうちに寄ってくれて、
二時間ばかりの二人の時間は幸せそのもの。

私はすぐに自信を無くして、「どーせ、私なんか」ってなってしまうけど、
彼は安定して「可愛い♡好き」って言ってくれるから、気持ちごと抱っこされてる気分で、すぐに気持ちよくなれてしまう。

恋愛ってこんなに楽で気持ちよいものだったのかと、戸惑っています。

この恋愛は、型にはめず自由に、大切に、ふんわりと楽しみたいな。

 

たまには幸せな報告を。

30代 女友達ってほんと要らない

10代までの友達って自分のスペックそのものだった。
友達が自分の価値そのものだったから、ある意味、親よりも大事な存在だった。

20代になると、友達は会社で押し殺している本当の自分を証明するものであり、友達と過ごす時間はライフワークのようになっていた。

30代になると、女友達という存在は一変する。
既婚組は雲の上の上空から見下すように接してくるし、独身組は足を引っ張り合う地獄の餓鬼のごとく変貌を遂げる。
30代を境に女はどこかしら壊れて腐っていく。その腐り具合はみかんの如く、腐ったやつと隣接することにより腐敗度は加速するのだ。
30代に突入したら、女の友情とか言う幻想から覚めて、一人で行動した方がスムーズ。特に自分より不幸な女、不細工な女とは関わってはならない。馴れ合うなら(幸福度・顔面偏差値が)同レベルか少し上。

こんな辛辣なことを書くのは、女友達からの呪いを受けまくる人生だったから。

20代までは自信がなくて、自分は間違っている、他人の言うことが正解だと思い込んでいたので、友達の呪いを素直に聞いてました。
その有難いお言葉には必ず裏のメッセージが隠されていて、素直でアホな私はまんまとその呪いに掛かり続けていたんですね。

  • あんたは変わってる、ほんと変人(だから誰にも理解されない、孤独でいろ)
  • あんたは一人じゃロクになことは出来ない、無理だからやめとけ(失敗しろ、挑戦するな)
  • そんな男やめとけ、ロクなことにならない(恋愛が上手く行くはずがない)
  • それって都合のいい女じゃない?(どうせ誰にも真剣に愛されてない)

親友だと思ってた子にはさらっと仲間外れにされるし、ほんとに無下にされてきたと思います。(自己評価低かったからしょうがないけど)
余りにも素直に呪いを受けちゃう私を哀れに思ったのか、呪いを描ける張本人達がついにネタバレしだしたんですね。

あんたに嫉妬していたと。

おいおいおいおいおいおい。ころす。

マウンティング地獄脱出してみた結果。

そこで20代までに出来た女友達は、ほぼほぼ切ってみました。
中には、己の不幸を私に起こったことのように擦りつけて同情してくる頭のオカシイ、マウンティングキチガイ女もいましたね。(ラインブロックしたけど、ほんとスッキリ)
連絡も取らないし、年賀状も返さないし、飲み会も結婚式も断ります。
全然会いたくないし、むしろ平穏で幸せ。
SNSメッセンジャーを利用する以外はログインしません。
幸せです〜これ美味しいです〜ってアホみたいやから。

彼女達と別れてからは、針のむしろを歩くような罪悪感も、自己嫌悪も薄れてきて、なんだか人生が上手くいくようになってきました。女の友情は本当に幻想ですな。もっと早く割り切ればよかった。
好かれよう、認められようと努力して、アホみたいやったわ。

それでも懲りずに、
新しく知り合った女子達と女子会してみたのだが。

やっぱ呪い受けまくって、精神汚染度パナい。

好きな人の話をすれば、どーせ都合のいい女でしょ返しだし(お前が男出来てから言え)どーせ私は報われないって話ばっかでウザかった。他人の不幸話ってほんと面白くない。女って面倒くせえ。付き合うメリット少ねえ。

もう2度と群れたくないから一人でいいと腹括れました。
(こうやって他人と距離を取り出すと、なぜか女子にモテ出すので不思議。)

孤独でいることを決意して思ったこと

他人からの評価を気にせずに思いっきりやりたい、これに尽きる。
あと、約束をしたくなくなった。
その時の気分を重視したいから、約束は重たくって嫌いになりました。その日の気分で決めるのが最適。どたキャンするのもしんどいし。

あと、結婚とかも諦めてみた。一生働くことを受け入れたともいう。
そうするとね、恋愛の幅もぐぐっと広がるんですね。言わずもがなですけどね。

ああ、なんか自由になってきた感じがする…。

絶望好きの 絶望嫌い

おやすみプンプンという漫画を一気読みして、昔の自分の恋愛を思い出して絶望してました。

ヒロインの愛子ちゃんを見てると、幸せに出来なかった昔の自分と被って見えて、余計可哀想で泣けた。

気になる人がいて、止められなかった

ふたりで会うようになったきっかけは忘れた。私から好きになって、彼からデート誘ってもらうように頑張って誘導したと思う。

彼には同棲してる彼女がいて、その人と別れるって話を聞いたとき、チャンスがクラッカー打ち鳴らしながらやって来たのかと思った。

彼とふたりで初めてご飯いったときも、彼女との馴れ初めやら現在に至る理由を聞いて、これはもうお別れ確定ですよと浮かれてたんです。

晴天の霹靂ならぬ、突然のアラーム音

「あの人には、もう次の人おるから。」

共通の知人から聞かされた事実。彼には既に次の彼女がいるらしく、つーか同棲彼女と別れる前から浮気してた2年もののセカンド彼女がいて、この度その方が目出度く昇格されるとのお知らせを聞かされました。

後日、彼に事実確認を取り、それでも諦めきれない自分の気持ちを告白するも「そういう訳だから付き合えない」とあっさり振られちゃったのです。死ね。つーか死にたい。

夢から覚める時はいつも乱暴に起こされる。

それなのに、夢は終わらしてくれなかった

鳴り止まない着信音。

アイツは私のことカッコよく振っておきながら、これまでと同じように毎日ラインしてきました。おはよう、おひるだよ、おやすみ。

あのさー、あんたさー、別にいいけど。

彼に未練満々の私に断る力はなく、またふたりで会うようになりました。

毎日毎日ライン、二日に一度は会いに来る彼。

現実味を感じられなかった私はどこか冷めていて、他人事のようにそのシーンを見ていました。

どうせ夢ならとことんやってやる

ある日、ふたりで海に行く約束をしました。

待ち合わせの駅では程よい距離感でいたくせに、遠く離れた駅に着いた途端、彼は私の手を取って恋人つなぎ。繋ぐなら最初から繋げよな。

8月、盆前のシーズンが終わったビーチには殆ど人がいませんでした。海を眺めて、海岸でウフフってなる私たちは、流行りのアホみたいな恋愛映画みたいで、こんなキラキラした舞台が現実に起こることに感動しつつも、この映画は間も無く終わることは分かっていました。

私たちは、夕暮れの海で初めてキスして、その日の夜に結ばれました。ちゃんちゃん♫

絶望への逃避行

その日を境に、可愛い青春編は終了し、地獄編に突入します。

私の彼への依存度が急上昇し、仕事も盆休みに入ったこともあって、ほぼ毎日一緒に過ごしていました。

私は彼を離したくなくて、めちゃくちゃにしたくて、首締めながらセックスしたり、首を絞めさせたり、途中でやめて最後までイカせなかったり、とにかく苦しめたかった。

それでも彼の誕生日には、夕方には解放してあげました。

セカンド本命女が甲斐甲斐しく手料理作ってるのを想像して、いそいそし出した彼から「もう帰るね」なんて聞きたくなかったから。

彼と最後にデートしたのは京都。

あの時の私は、当時の写真を見返しても自分史上最高に可愛かった。特にその日はヘアメイク全てに於いて完璧に仕上がってました。それが今となっては余計に虚しい。

着いたのは、不倫の名所として有名な某神社。不倫なんてと散々馬鹿にしていたのに、まさか自分がそのカップルの一員としてやって来るとは。因果応報、言葉には気をつけないといけませんね。他人をけなす者には相応の経験が巡るようです。

因みにこの神社は、丑の刻参り発祥の地でもあります。ふたりの終焉の地にぴったりではありませんか。

彼にぴったりくっついて歩く私の心は闇しか見えません。

絶望にしか見えない。

絶望にしか行けない。

何でこうなったの?

自分がどこにも居ない。

心許なくて、軽薄な彼の手に縋るしかない不幸。

恋愛物語のエンドロールが流れ始めてる。

どろどろどよどよとした終末感。

絶望は長く続かない

9月に入ると、彼は突然会いに来なくなりました。私が生理で会いたくないって言っても押しかけてくるぐらいだったのに。

不思議に思ってると例の知人から、彼はやっと同棲を解消して、次の彼女との同棲を始めて年内に入籍するらしい、と聞きました。

この知人も何の采配でいちいち報告してくるのか不思議でしょーがない。

その後、私から終わりを告げ、彼から話がしたいと言われ、直接謝られました。

お前の世界に無理やり巻き込んでこっちは大怪我だよ。なに自分だけ終わりを見越した幸せな終わりに持っていこうとしてんの。絶対に許さない。許さない。

それでも縋り付きたかった私、それを突き放した彼。

このくそ恋愛物語はようやく終わって、耐久性ゼロになった私は、辛くて仕方なかった会社も辞めちゃった♫あはは

あの絶望は本当に夢だった

その後、彼と行きつけの店でバッタリ会ったりして、中々縁が切れなかったけど、私は目も合わしたくなかったし、誰にどう思われようと分かりやすく無視し続けました。

道端で偶然会うこともあって、そのたびに意味不明なラインが来たりしてましたが、私はブロックすることもなく既読スルーだし、たまにビックリするぐらい冷たい返事をしたりしました。

もう1ミリも心動かない。

何だったんだろうあの日々はと思う。

あれからもう三年も経つのに、鮮明に思い出しちゃった。

んで、プンプンの話に戻るけども

プンプンと鹿児島の海で、絶望を見ながら笑顔で振り向く愛子ちゃんは、あの日の私にそっくりなんです。

愛子ちゃんは、あの時の儚い自分だったし、愛子ちゃんを守れなかった情けないプンプンも私自身と重なります。

絶望から救われたかった私と、絶望に進んでいく私。余りにも自分が可哀想な境遇だったから、可哀想な私を知って欲しかった。

でも、もういいかな。

本当は可哀想じゃないし。

愛子ちゃんは死んじゃったけど、私は絶望を乗り越えて生きてるんだから、自分で自分を守ってあげようと思いました。

薬膳 結果報告

体質改善に取り組み始めて4カ月経ちました

堀江さんの著書「血流が全て解決する」にて体質改善には最低4カ月掛けること、と記されていました。貧血改善の為に細々続けていた活動も去年の10月頃から始めて4カ月が経ちました。今回はその結果報告です。

 

結果、一番変化があったこと

それは、髪の毛です。去年から急激に白髪が増え始めていましたが、なんと白髪が黒髪に変化してきたんです。例えば、白髪を見つけて、ピーっと引っ張ってみると、毛先は白いけど、根元は黒く戻っている髪の毛が何本と見つかりました。

白髪って一度なると治らないと思っていたけど、黒く戻るんですね。面白いです。

 

生活習慣として根付いたこと
  • 自炊する
  • ごはん食
  • 肉(特に鶏肉)を食べる
  • 消化器官の調子を意識する 
  • 効能のある食材を食べる(干し椎茸、クコノミ、黒ごま、長芋は続いてます。) 
  • なるべく早く寝る

 

挫折したこと

カフェインを控える

コーヒーブレイクは大事な時間なので、これだけは辞めれなかったです。

 

 

メメントモリ 人が目の前で死ぬ瞬間の夢

また変な夢をみたのでメモ。

私の部屋から見える向かいのビルの屋上に、白い服を着た女性が1人で立っていた。 空はよく晴れていて、ビルの白い壁は西日に照らされてクリーム色に染まっている。

青い空とクリーム色のビルと黒髪の女性のコントラストが印象的で、
その様子を見つめていると、その女性は目を閉じてツンと上を向き、両手を祈るように組んだ。

次の瞬間、ビルから飛び降りた。
一瞬時間が止まったような気がした。

あ、死んだ。
衝撃が強すぎると、脳って事実しか言語化されないのだと思った。

人は死ぬ瞬間に、確固たる決心をする。
曲げようもないその意思の力で、彼女は自分の世界を終わらせたのだ。

彼女が飛び降りた瞬間、私の時も止まり、2、3秒経ってから、目の前で人が自殺したことに急に恐怖心が襲ってきた。

また窓を見ると、今度はスーツ姿の男性が飛び降りた。彼は風の抵抗を受けて一瞬浮かび上がったので、その瞬間に目があった。あの人が最後に見た顔が私なのか…どうして他人の私なのか…。

その後もストーリーは続くが、とりあえず夢の話はここまで。

気味が悪いし、妙な夢だが、忘れられずにブログにまで書いているのだから、自分の中でなにか言語化されていない思いがあると思い、ここ数日夢の内容を反芻してみた。

そして、今日読んでいた本の内容とシンクロしたので、夢のお告げをメモっておきます。

現実を変化させるのは、
意思決定と
固い決意。

だそうです。

 

女性は意を決して飛び降りた。
男性は躊躇ったのか、一瞬浮かび上がって、びっくりしながら落ちた。

決意ってそういうものか、
意思を決めて行動に移したら、後は天命に任せるしかない。
それはある意味、ビルから飛び降りて落ちて行く様に似ているかもしれない。

人生の岐路や選択ってそういうものか、
決めてしまったら後は身を委ねて任せるしかない。運命とか、人生とかってそういうものかもしれない。

 

印象的な夢を見た時は何かメッセージがあるようなので、「夢のお告げ」カテゴリー作りました。よりによってこの記事を偶然見てしまった人にも関係する内容だと思います。